苦しむ人を救済できる真の霊止(ひと)になるために

ヒーリングスティック(独鈷杵)の使用方法

  宇宙エネルギー(神気)を集めるヒーリングスティック(独鈷杵)瞑想法①

ヒーリングスティック(独鈷杵)瞑想

左手に軽く握り瞑想します。

シルディ・サイババのマントラ(オーム サイ スリ サイ ジェア ジェア サイ)を心で唱えます。「メディテーション&ヒーリング講座」などでマントラを伝授された人はそのマントラを使って頂いても結構です。

ヒーリングをする前にこの瞑想を実施しパワーを高めると良いです。

何分やらなければならないという決まりはありませんが、最低でも108回マントラを唱える時間位は瞑想をした方がよいです。

この瞑想を継続していくと身体に気(エネルギー)が充満する、力が溢れてくる感覚を得られる人もいるでしょう。

 

  宇宙エネルギー(神気)を集めるヒーリングスティック(独鈷杵)瞑想法②

① 右手の平の中心にヒーリングスティック(独鈷杵)を垂直に立てます。その際尖っている方が上になります。

② 影絵のきつねを作るようにして親指・中指・薬指で持ちます。


③ 右手の真ん中(中心)と左手の真ん中(中心)が上下に重なる位置に手を置きます。3番チャクラ(鳩尾の所)か2番チャクラ(丹田・臍下)に右手を持ってきます。スティックはできるだけ垂直にします。自分で垂直にしているつもりでも傾いていることがありますので注意して下さい。


④ 意識を丹田に置きつつ、手の平や身体に伝わる感覚を感じてみます。シルディ・サイババ(ダッタトレイヤー)のマントラ(※)を唱えると更に良いです。瞑想は何分しなければならないというルールはありませんが、15分以上はやった方がよいでしょう。
※ オーム サイ スリ サイ ジェア ジェア サイ

⑤ 身体にエネルギーが満たされる感じ、力強くなる感じ等感じられることが多いと思います。身体が勝手に振動する等の反応がありましたら自然に任せます。瞑想を重ねると手の平のチャクラが活性していきます。ヒーリングのパワーが向上します。

※体感は個人差がありこれでなければならないというものはありません。

 

  ヒーリングスティック(独鈷杵)を使った自己浄化法

ヒーリングスティック(独鈷杵)自己浄化

右手に軽く握り、左手から邪気を放出する意識で瞑想します。
シルディ・サイババのマントラ(オーム サイ スリ サイ ジェア ジェア サイ)を心で唱えます。「メディテーション&ヒーリング講座」などでマントラを伝授された人はそのマントラを使って頂いても結構です。
ヒーリングを終了した後にこの瞑想を実施し自分自身をクリーニングすると良いです。
何分やらなければならないという決まりはありませんが、最低でも108回マントラを唱える時間位は瞑想をした方がよいです。
クライアントから受けた不浄なエネルギー(邪気)を自宅に持ち帰らない様にしてください。
この瞑想をしていると身体から邪気が抜けていく感覚を得られる人もいるでしょう。

 

  ヒーリングスティック(独鈷杵)を使ってヒーリングする方法

ヒーリングスティック(独鈷杵)ヒーリング法

左手に軽く握り、右手から気(エネルギー)を送ります。
シルディ・サイババのマントラ(オーム サイ スリ サイ ジェア ジェア サイ)を心で唱えます。「メディテーション&ヒーリング講座」などでマントラを伝授された人はそのマントラを使って頂いても結構です。
こうしてヒーリングするとパワーが高まるだけではなく、受け手の邪気を受けにくくなります。

 

 

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日月神示

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